Kの映画日記
今まで見てきた映画を毎日紹介! 少しマニアックになってしまうかもしれませんが・・・


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K

Author:K
現在学生
趣味:映画鑑賞、アニメや映画の声優調べ、音楽鑑賞、サッカー、バスケット
Janne Da Arcとスガシカオが大好きです。



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ファンタスティックな4人が登場。
何日かサボってすいません、色々とあったんで。
イヤー昨日は本当に酷かったです。
なんとみんな大好きディズニーランドの真横の運動場でサッカーの試合をやったんです。もうパレードの音やらなんやらがビンビンに聴こえてきてついそっちに気が行ってしまったんです。
あんなに近くにあって遊べないっていうのはきついですね。
こんな時にJanne Da Arcの「Love is Here」のサビの部分を歌ってしまっていた自分がいました。

「まだ届かなくて もどかしくて こんなに側にいるのに~」
とまあだいたいこういう心境でした。
はいKです。

さて、愚痴こぼしもそろそろ終わりにして、さっさと進めますか。
今日はアメコミの人気漫画の実写映画
「ファンタスティック④フォー」
を紹介します。

天才科学者の『リード・リチャーズ』は宇宙になぞの宇宙雲の高エネルギーが地球に近付いてきている事を発見する。
それには人類を進化させるほどの力があることに気付く。
そして彼は野心的な実業家の『ビクター・バン・ドゥーム』の援助を受け、元恋人で現在はビクターの恋人の『スー・ストーム』、リードの友人でスペースシャトルのパイロットの『ベン・グリム』、スーの弟で超プレイボーイな元ベンの部下、『ジョニー・ストーム』と共に宇宙に飛び立ち、実験を実施する。
しかし、リードの計算よりはやく高エネルギーが接近、リードたちは高エネルギーの直撃を受けてしまう。
何とか地球に戻ってこれた彼らだがその後、体に変化が起こり始めた。
リードは体が自由自在に伸び、スーザン(スーの呼び名)は光でバリアを作ったり体を見えなくしたり出来るようになり、ジョニーは体から炎が噴出し、高速で空を飛べる、ベンは体が岩のように変化し、凄い力を発揮する事が出来る。しかし、ベンはそれのせいで婚約者から婚約破棄されてしまう。
リードは彼を元に戻そうと必死になり、あの高エネルギーを生み出す機会を発明しようとする。
そんな中、落ち込んでいたベンは自殺しようとしていた男性を見つける。彼を止めようとするとベンの姿をみた男は驚き、道路に落ちてしまう。そこにトラックはやってきてあわや彼をひきそうになる所をベンが体当たりでトラックを止める、しかしそれで次々と事故が発生、中には石油を積んだトラックもあった。
爆発すれば橋は崩れ、大惨事になってしまう。そこに偶然通りかかったリードたちはそれぞれの力を使い、見事に爆発を防いだ。
それから彼らはヒーローとなり、リードは『Mr.ファンタスティック』
スーザンは『インビシブルウーマン』、ジョニーは『ヒューマントーチ』、ベンは『ザ・シング』と呼ばれ、彼らを『ファンタスティックフォー』と呼ばれるようになった。
目立ちたがりやなジョニーは勝手にテレビに出たりしてノリノリ気分。
それに怒ったベンはジョニーと喧嘩してしまう。
そこに、実験の失敗で名声と資産をなくしてしまったビクターは次第に仲間を恨み、邪悪な存在になっていく。
そしてかれも高エネルギーをあびたせいで体に電気を吸収し、破壊光線として放出できる金属の体を手に入れる。その力で仲間を襲い始めるビクターは標的をリードたちに絞り込む。
ベンをそそのかし、リードと喧嘩させ二人を引き離し、そこでリードを始末し、残りを始末しようとする。
そして四人はN.Y.を守るために『Dr.ドゥーム』と名乗るビクターに戦いを挑む。

見所は大勢の人々が見守る中でのビクターとの戦い。破壊の力を相手に、リードは化学の力で立ち向かう。
えっ?意味が解からない?
そういう方は見れば解かります、別に兵器やらなんやらをリードたちが使うわけじゃありませんよ。化学式のことです。
リードがとっさに考えた化学式、それしかビクターを止める事が出来ない、はたしてそれはいったい?皆さん考えてみて下さい。
ヒントは「超新星」です。英語で「スーパーノヴァ」。
さて、なんの事でしょう?
わかった方もわからない方も是非見て下さい。
それではまたいつか。

リード・リチャーズ Mr.ファンタスティック:ヨハン・グリフィス
スー・ストーム インビジブルウーマン:ジェシカ・アルバ
ジョニー・ストーム ヒューマントーチ:クリス・エヴァンス
ベン・グリム ザ・シング:マイケル・チクリス
ビクター・バン・ドゥーム Dr.ドゥーム:ジュリアン・マクマホン
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伝説のレスキューチーム復活!
今日はツバサの最新刊が発売されました。
ついにあの男が動きました。
その男とは・・・あの人です。
というわけでKです。

今日は約40年の月日を得てあの人気ドラマが映画化されました。
その名も
「サンダーバード」
ALL GO!

南太平洋の絶海真っ只中に浮かぶ緑豊かな島、トレイシーアイランド。
そこには大金持ちで元宇宙飛行士の企業家、『ジェフ・トレイシー』と、その5人の子供達が住む島だった。
しかし、そこは同時に彼らの属する国際救助隊の秘密基地でもあった。
国際救助隊は公的なものではなく、トレイシー一家により構成されている私的な組織である。
その目的は、一つの国や救助組織だは対応出来ない大惨事から人々を救助する事だった。
その国際救助活動の最中危機一髪の所で油田堀削地での大惨事を逃れたサンダーバード。
ようやく秘密基地トレイシーアイランドに戻った彼らは、国際救助隊の入隊を認められていない五男の『アラン・トレイシー』とクリスマス休暇を過ごしていた。
そこへ届いたのは宇宙にいる衛星、サンダーバード5号から隕石の直撃を受け、致命傷を負ったという知らせだった。
だがこれは、実はトレイシーアイランドから彼らをおびき出す為の世界的犯罪者、『フッド』による罠だった。
まんまと島を占拠したフッドはジェフの友人で科学者の『ブレイン』を服従させる。
だが、この島にはまだアランとその友人の『ファーマット』、『ティンティン』が残っていた。
彼らはとらわれた家族を救うために、ジェフの友人で国際組織、F.A.Bに所属する女性、『レディ・ぺネロープ』と共にジェフの陰謀を阻止するために知恵と勇気で立ち向かう。

あの人形ドラマが実写映画になりました。
ドラマに負けない迫力でサンダーバードが飛び回ります。
宇宙に取り残されたトレイシー一家を救えるか!?
がんばれアラン!

サンダーバードのパイロットは
1号 長男 スコット・トレイシー
2号 三男 バージル・トレイシー
3号 四男 ゴードン・トレイシー
4号 五男 アラン・トレイシー
5号 次男 ジョン・トレイシー
の五人!
次回作もあるらしいです。
期待しています。
すごく面白いので見て下さい。

ジェフ・トレイシー:ピル・パクストン
アラン・トレイシー:ブラディー・コルベット
フッド:ベン・キングスレー
ブレインズ:アンソニー・エドワーズ
レディ・ぺネロープ・クレイトン=ワード:ソフィア・マイルズ
ロン・クック:アロイシャス・パーカー
スコット・トレイシー:フリップ・ウィンチェスター
ジョン・トレイシー:レックス・シャープネル
バージル・トレイシー:ドミニク・コレンソ
ゴードン・トレイシー:ベン・トージャーセン
ファーマット:ソレン・フルトン
ティンティン:ヴァネッサ・アン・ハジェンス

ルールは破られた、未来は守れるか。
金曜と土曜は更新しませんでした、すいません忘れてました。
これからも周一回程度サボってしまう事があるかもしれませんができるだけサボらないようにしますので何卒よろしくお願いします。(土下座)
どうも、Kです。

あーあ、明日から授業始まっちゃうよ。
正直言って面倒くさいです、長く休みが続くとやけに学校での時間が長く感じる。
まっ、頑張るか。

はい、今日は僕の好きな俳優の一人『ウィル・スミス』の主演映画
「アイ・ロボット」
を紹介します。

今からわずか30年後の近未来、家庭用ロボットが人間のパートナーとして普及している時代。そしてさらに、革新的な技術による新世代ロボットが誕生し、新たなロボット社会の夜明けを迎えようとしていた直前、そのロボットの生みの親であり、ロボット工学の第一人者、『アルフレッド・ラニング博士』が殺害される。
容疑者は最新のNS-5型ロボットの『サニー』。
[ロボット三原則]により、絶対に人間に危害の加えられないはずのロボットが犯人なのか?そのなぞを追求するシカゴ市警の刑事『デル・スプーナー』とロボット心理学者の『スーザン・ガルヴィン博士』は、やがて人類の存亡がかかった驚愕の真相に迫っていく・・・。

これの主人公、デル・スプーナー刑事はなぜかロボットが大嫌いなんです。
理由はロボットの考え方、いわば頭脳のシステムだった。
ロボットは何事も計算してから動くからだ。
ある日、彼は車の運転中、トラックと衝突し共に湖に落ちてしまう。
そのトラックは子供が乗っていた。トラックは重いためにスプーナーが乗っていた車より早く沈んで行ってしまう。
人間を守ろうと当然のように助けにロボットは来るが、スプーナーは「オレよりあの子を助けろ!」とロボットに訴えるが、ロボットの頭には助かる確率の高いスプーナーを助けるべきだと考え、子供を見殺しにしてしまった。
その時からスプーナーはロボットが嫌いになったのである。
辛い過去を盛り越えて彼は今、人類を救うためにこのなぞを解き明かす。
果たして、彼らは真の答えを見つけることが出来るのか。

デル・スプーナー:ウィル・スミス
スーザン・ガルヴィン:ブリジット・モイナハン
サニー:アラン・テュディック
ローレンス・ロバートソン:ブルース・グリーンウッド
ジョン・バージン副署長:チー・マクブライド
アルフレッド・ラニング:ジェームズ・クロムウェル

ミュータント集結!
高校生になって今だに一人っきりなKです。
Kと言っても韓国の有名歌手じゃありませんよ。
当たり前ですが・・・。

さあ今日はアメコミ界の巨匠、あの「スパイダーマン」や「ファンタスティックフォー」で有名な『スタン・リー』原作のアクション映画
「X-MEN」
を紹介します。

200X年、人類はDNAの突然変異で特殊な力をもった人間を迫害していた。
そんな中、一人の少女、『ローグ』も突然変異が起こり、触れた人の生命力を吸い取るという驚異的な能力を持っていた。
それのせいで家族と離れ、一人旅をしているととある街で一人の男を見つける。
檻の中で戦っている彼はどんなに殴られても傷一つ負っていなかった。
その男にさっきの戦いで破れた男が絡んできた。
すると彼の手から鉄で出来た爪が飛び出した。
店からでた彼についていこうとするが断られてしまう。
なんとか着いてくることを許してもらえた。
彼の名は『ウルヴァリン』。
本名は『ローガン』。
昔の記憶が無く、自分の記憶の手がかりを探すために旅を続けていた。
会話が進む中、二人を何者かに襲われた。
それを助けてくれたのは二人のミュータントだった。
気絶していたローガンは目が覚めたとき、見知らぬ女性がいた。
その場から逃げ出したが、どこからか声が聞こえ導かれ、一人の男の下にたどり着いた。
その男は『プロフェッサー・X』と名乗り、ローガンを自分の友人だった男『マグニートー』を中心とするミュータントのテロ組織と人々を守るために戦う「X-MEN」に誘う。
メンバーは目からレーザーを放つ『サイクロプス』、彼の恋人『ジーン・グレイ』、天候をあやつる『ストーム』、彼らは学校では先生をやっている。
できるだけローガンの記憶を探すのを手伝うのを条件にし、記憶が見つかりしだい出て行ってもいいといいだす。
一方ローグはプロフェッサー・Xが校長を務めるミュータント専門の学校で授業を受けていた。
そんなある日、ローガンが夢でうなされていると心配したローグは起そうとする。
目覚めたローガンはローグのことを爪で刺してしまう。
ローグはローガンにふれ、その生命エネルギーを吸い取ってしまう。
それのせいでローガンは失神、ローグは責任を感じてしまう。
そしてクラスの友達に出て行ったほうがいいと言われる。
だがそれはマグニートの策略で、彼の部下の『ミスティーク』の変身能力で生徒に成りすまし紛れ込んでいた。
そしてミスティークはプロフェッサー・Xが使うミュータントを探せる機械に細工をかけ、それを使ったプロフェッサー・Xは倒れてしまう。
そんな中、マグニートはローグをさらい、計画を実行に移していた。
はたしてローガンたちはマグニートの計画を止める事ができるのか?

数々のミュータントが登場!
さまざまな戦いと能力があります。
シリーズ最新作の「X-MEN3」も今撮影中らしいです。
これを見た後は2も見て下さい。
この作品よりもパワーアップしてます。

ローガン(ウルヴァリン):ヒュー・ジャックマン
プロフェッサー・X:パトリック・スチュワート
マグニート:イアン・マッケラン
サイクロップス:ジェームズ・マーズディン
ストーム:ハル・ベリー
ジーン・グレイ:ファムケ・ヤンセン
ローグ:アンナ・パキン
ミスティーク:レベッカ・ローミン=ステイモス

今までのヒーローは過去になる。
めきょっ!
Kです。
別に羽を見つけたわけではありません。
本当にあったら嬉しい、半分怖いです。
もしあったとして本当に見つけたらやばいですよ。
下手に表に知れたら政府の役人やどこかの悪人やらが押し寄せてきますよ。
まあ無いから心配しなくても大丈夫ですけどね。
そういうのがあったとしたら今日の帰りに僕の目の前に鳥の羽が落ちてきたくらいです。
ちなみにその羽は今も持ってます。
何かの縁なので・・・
別に信じてるわけじゃないですよ。

さて、今日は『ジェット・リー』主演
「英雄ーHEROー」
を紹介するぜぃ!

戦乱の中国、後に始皇帝となる秦王の元に『無名(ウーミン)』と名乗る男が一本の槍と二本の剣を持ってやってきた。
それは秦王の命を狙う三人の刺客、『長空(チャンコン)』、『残剣(ツァンジェン)』、その恋人の『飛雪(フェイシエ)』の武器だった。
最強の刺客達を倒した無名は、秦王の謁見を許され、三人の刺客を討ち取った時の話をした。
残剣と飛雪の愛と嫉妬を利用して三人を討ち取ったと説明するが、秦王はそれを嘘だと見抜き、無名に問いただした。
すると無名はそれとは別の、本当のことを話し始めた。

中を浮いたり、水の上を走ったり、絶対まねできない戦いが見られます。
カラフルな衣装も見ものです。
「単騎千里を走る」のチャン・イーモウ監督の中国の歴史スペクタクルアクション、「英雄ーHEROー」。
興味がある人は是非見て下さい。

無名:ジェット・リー
長空:ドニー・イエン
残剣:トニー・レオン
飛雪:マギー・チャン

貴方にこの計画が見破れますか?
大金を盗むぜ!(嘘です、本当にやりません。まず出来ません。)
本当にやったら怖いでっせ。マジ。
捕まりたくないよ。マダ。
やっと新たなる一歩を踏み出したばっかりなのに。

本当に盗む気がある奴はこの映画をみろ!
「オーシャンズ11」
最高の11人を仲間にして皆をハメロ!

スタイリッシュなカリスマ窃盗犯『ダニー・オーシャン』は4年間の刑期を終え、それと同時に物凄い計画を実行しようとしていた。
それはラスベガスの地下200フィートに埋められた巨大金貨から1億6000万ドルの現金を盗み出す、前代未聞の強奪計画だった。
この完璧な計画を実行するためにこの話を古くからの友人でいかさまトランプ師の『ラスティー』に持ちかける。
頭が切れ、万事に周到な彼は今回の計画のまとめ役に不可欠だった。
彼と相談し、黄金の指を持つ天才スリ師『ライナス』、爆破の達人『バシャー』、元カジノのオーナー『ルーベン』、メカに強い車両のプロ『バージル』と『ターク』の兄弟、カード・ディーラーの『フランク』、引退した元詐欺師『ソール』、配線のプロ、『リビングストン』、中国系アメリカ人でアクロバットの達人『イエン』。
犯罪ドリームチームといえる11人が狙うターゲットはラスベガスの3大カジノ、べラジーオ、ミラージュ、MGMグラウンドから毎日ギャンブルの入金が1セント残らず集められる地下金貨だ。
この3大のオーナーは『ベネディクト』。血も涙もない冷血漢であり、知力と暴力の限りを尽くし、ラスベガスを牛耳ってきた男だ。
彼の現在の恋人でオーシャンと離婚寸前の女性『テス』は犯罪から足を洗おうとしないオーシャンに愛想がつき、今ではラスベガスのべラージオ美術館のキュレーターとして働いていた。
彼女に未練があるオーシャンはこの計画で彼女も取り戻そうと知ったラスティーはオーシャンをメンバーから外してしまう。
今、史上最大の大金強奪計画が始まった。

見れば解かる、絶対はめられる。
関係なくても「ハメられた!」と言いたくなってしまう映画です。
この計画の全貌が貴方に見破れるか?

ダニー・オーシャン:ジョージ・クルーニー
ラスティー:ブラット・ピット
ライナス:マット・デイモン
バシャー:ドン・チードル
ルーベン:エリオット・グールド
バージル:ケイシー・アフレック
ターク:スコット・カーン
フランク:バニー・マック
ソール:カール・ライナー
リビングストン:エディー・ジェイミソン
イエン:シャオボー・クィン
テス:ジュリア・ロバーツ
ベネディクト:アンディ・ガルティア

大感動作品!!
チャッス!
日本が泣いた!では泣かず
全米が泣いた!でしか泣かないKです。
何故でしょうね?
セカチュウを見ても泣けなかったし、クイールも。
皆が泣いてる中、一人だけ泣いてないってなんかな・・・

さて、今日は僕が映画を見始めて最初に泣いた映画
「アルマゲドン」
を紹介します。
もう見た人も多いはずです。
世界的に有名な俳優、『ブルース・ウィルス』主演の感動超大作です。

ある日、NYに無数の隕石が降り注ぎ、壊滅状態に陥ってしまう。
NASAは、総指揮官『トールマン』の元、事態を分析。直径10km近くある巨大アステロイド、グローバル・キラーが地球に接近していることがわかった。
残された時間は残り18時間しかなかった・・・。
隕石を破壊するために連れてこられたのは堀削のプロ、『ハリー・スパンター』。
この危険を回避するには隕石の中心らへんまで穴を掘り、そこで核爆弾を爆破させ、隕石を破壊させるしかなかった。
無謀な作戦だが選択肢はない。
残された時間はあと15日。
NASAに集結した石油採堀の精鋭たち8人はシャトルの操縦士6人と共に宇宙飛行士としての厳しい訓練がはじまった。
旅立ちの間際、愛娘『グレース』はハリーに必ず帰ると約束させる。
グレースの恋人(ハリーは許していない)の『A.J.フロスト』はグレースに必ず帰ると約束した。
全世界が見守る中、二機のシャトルはついに宇宙へと飛び立った。
残された時間はあと3日・・・
そして宇宙にでた精鋭達に過酷な試練が襲い掛かる。
はたして地球は救えるのか?
そして、ハリー達は無事に帰ることが出来るのか・・・?

とにかく感動!
一言では表せきれないほど感動します。
かなり号泣しました。
これほど泣けた映画はありませんよ。
これを見て泣けない人はまずいませんよ。いたら泣けない人か関心がない人ですよ(本当にいたらごめんなさい)。
「最近泣ける映画が見たい!」という人がいたら是非見て下さい。

ハリー・スパンター:ブルース・ウィルス
グレース・スパンター:リブ・タイラー
A.J.フロント:ベン・アフレック
トールマン:ダン・トールマン

民衆のヒーロー
アントニオと言ったら猪木よりバンテランスが先に来てしまうKです。
アントニオ・バンテランス!
と言ったら「スパイ・キッズ」と「マスク・オブ・ゾロ」
今日は
「マスク・オブ・ゾロ」
を紹介します。

スペインの植民地から独立したメキシコ。
『モンテロ』によって妻を殺され、娘をさらわれてしまい牢獄に閉じ込められていた民衆のヒーロー『ゾロ』こと『ディエゴ』は、モンテロがメキシコに帰ってくることを知り、復習を果たすために逃げ出す。
帰ってきたモンテロに復習しようとするとその場に成長した娘の『エレナ』が現れた。
娘の登場にモンテロを殺す事が出来なかったディエゴは酒場で酔いつぶれていた男『アレハンドロ』を見つける。
彼は兄弟をモンテロの部下『ラブ隊長』に殺され、復習しようとしていた。
彼の胸にはかつて自分が子供の兄弟に与えた銀のメダルがあった。
そこで、裏で何か企んでいるモンテロを探るため、年老いた自分の代わりにアレハンドロを二代目ゾロにするために訓練を始める。

見所はゾロへと成長したアレハンドロの戦う所。
殺さずに戦うゾロの華麗に舞う姿は当に紳士的です。
最後の戦いは特に見ものです。
これの続編の「レジェンド・オブ・ゾロ」もあります。
両方とも是非見て下さい。

アレハンドロ:アントニオ・バンテランス
ディエゴ:アンソニー・ホプキンス
エレナ:キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
モンテロ:スチュアート・ウィルソン
ラブ隊長:マット・レッシャー

ショーリューケン!!
ラッセラーラッセラーラッセラーラッセアー
ポーツマス!ポーツマス!
ニャー!!
ショーリューケン!!
Kです。
猫ひろしのネタばっかり書きましたが・・・特に意味がないと思います。

まぁショーリューケン!てことで、大人気ゲームの実写版映画
『ストリートファイター』
を紹介します。

世界制服をもくろむ独裁者『バイソン』は宿敵、『ガイル大佐』を倒すため、たくさんの人々を人質にとった。
72時間以内に200億ドルを払えなければ人質を全員殺すと宣言した。
連合軍の司令官、ガイル大佐は武器取引の闇市場のことを知り、バイソンに通じているシャドルー団のボス、『サガット』の元にスパイを送り込む。
そしてサガットもろともシャドルー団を捕まえたガイル大佐はその場にいた『リュウ』と『ケン』に頼み、サガットをわざとバイソンの元へ逃がした。
バイソンの基地の場所を特定した連合軍はガイル大佐を中心に侵入する。
そのガイル大佐の元にたくさんのファイターが集まってきた。

見所はファイター達の格闘シーン。
ゲームに負けない程迫力満点な戦いが見られます。
ガイル大佐に今有名な俳優、『ジャン・クロード・ヴァン・ダム』が演じています。
この映画ではおなじみの「波動拳」と「昇竜拳」のもどき(?)が見られます。
ストリートファイターを知っている人はどんなファイターが出てくるか意識してみるとより楽しく見る事が出来ます。
それでは皆さん、また今度。

ガイル大佐:ジャン・クロード・ヴァン・ダム
バイソン将軍:ラウル・ジュリア
サガット:ウェス・スデューティ

絶好調!!イェーイ!
ソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤソイヤ ソイヤッサ!!
Kです。

後から宿題が出来なくてうめいてる弟が八つ当たりしてきました。
困ったもんだ、教えてやってもやろうともしない。
いい加減嫌になったから無視する事にしました。
ふぅー、昔のオレもこんなんだったのか・・・
がんばれ、弟よ!
お前に出来ない事は・・・たくさんあるか。

さて、こんなに苛つくときは映画でも見ますか。
というわけで今日は苛ついてる時も楽しく見れるこの映画
「マスク」
を紹介します。
いい加減ダマレ!!
・・・・・あっ、皆さんに言ったわけではありませんよ。
すいません。

全くついてない男、『スタンリー・イプキス』
マンションのオーナーは小さな事ですぐに怒るし、仕事場の店長はやりたい放題。
ある日、彼の働く銀行に綺麗な女性がやってくる。
彼女の名前は『ティナ』
この街の人気カジノ、「ココボンゴ」の歌手だ。
仕事場の友人『チャーリー』にそのカジノへ行くのに誘われる。
そのためにオイル交換に出していた車を取りに行ったら壊れてるといわれる。
仕方なくオンボロの台車でパーティーに行くが手違いで中に入れず、逆に追い出されてしまう。
そこにやってきたティナに見られてしまい気分は最悪、しかも帰りに車が壊れてしまう。
愕然としていると川に浮いている人の影が・・・
急いで助けに行くとそこにあったのはワカメとマスクだった。
家に帰ればマンションのオーナーががみがみ怒鳴り散らす。
唯一の癒しは好きなアニメと飼い犬の『マイロ』だけ。
スタンリーは偶然テレビで「誰でもマスクはつけている」と言っていた。
それを見て拾ってきたマスクを被ろうとすると吸い寄せられるような感じがした。
不思議に思いマスクを被ると顔全体が多い尽くされ、緑の怪人、『マスク』に変わってしまう。
その裏ではギャングのボス『ドリアン』が自分のボス『ニコ』を殺し、自分がボスになろうとしていた。


最初から最後までギャグギャグギャグ!
コメディーの帝王、「ジム・キャリー」だからこそ出来るコメディー映画です。
街中で大勢で踊ったり、高い所から落ちてつぶれたり、もう笑いが絶えません。
そしてスタンリーの恋の行方は・・・
皆さん、これを見て笑って笑って笑いまくって下さい。

スタンリー・イプキス:ジム・キャリー
ティナ:キャメロン・ディアス
ドリアン:ピーター・グリーン

蜘蛛男登場!
どーも、今日からCLAMP原作の人気漫画、ホリックのアニメが始まります。もちろん見る気です。(深夜ですが)

ギャーーー!猫が邪魔してかけない!
Kです。
ふう、やっとどかせた。

というわけで今日はアメコミのヒーロー
スパイダーマン
を紹介します。

『ピーター』はごく普通の高校生。
受験に悩み、恋に悩む少年だ。
ある日、遺伝子組み換えされた蜘蛛にかまれてしまったピーター。
それから彼の体に変化が起こった。
手首からは蜘蛛の糸が飛び出し、壁が登れるようになり、危険を察知でき、運動神経が良くなっていた。
そんなある日、ひそかに思いを寄せていた幼馴染の『メリー・ジェーン』の気をひこうと車を買おうとする。
だが到底自分のポケットマネーでは車を買うことが出来ない。
そこで「三分間リングに立っていたら100万ドル」という広告を見つける。
だが1分近くで相手を倒してしまう。
それのせいで100万ドルがもらえなかった。
そのとき、そこに強盗がやってくる。
100万ドルもらえなかった事でその強盗を見逃してしまった。
だがその強盗に伯父が殺されてしまう。
その日からピーターはその力を使い、『スパイダーマン』となって悪と戦う事を決意する。

見所はビルからビルへと飛び移るスパイダーマンのかっこよさ。
そして宿敵『グリーンゴブリンとの戦いです。
ひまがあったら是非見て下さい
ではまた今度。

MIB
はい、旅行に行っていて何日か書き込みが出来ませんでした。
どうもすいません。
ここでちょっとしたお願いがあります。
コメントをいただけるのはうれしいのですが。できればあそこにURLを張るのは辞めて下さい。
できればおすすめサイトなどは掲示板にかきこんで下さい。
だといってエロサイトのURLをはるのは辞めて下さい。
そういう場合はすぐに削除いたしますので。よろしくおねがいします。

とういわけで・・・疲れたーーー!
Kです。(トミー・リー・ジョーンズじゃないよ。)
・・・えっ、誰だって?知りませんか?
なら今日はトミー・リー・ジョーンズ&ウィル・スミスの
MIB(メン・イン・ブラック)
を紹介します。

逃走中の犯人を追跡中のNY市警の警官、『ジェームズ』は、犯人が人間じゃないと知る。
だが、その記憶は彼の前に現れた『K』と名乗る男に消されてしまう。
その後、エイリアンを足で追いかけ、捕まえたという功績を認められ、秘密組織『MIB』にスカウトされる。
名前を『ジェームズ』から『J』とかえたJはKと共に無断で侵入してきた昆虫型エイリアン『バグ』の追跡を始める。

前回紹介した『ウィル・スミス』と追跡者などの『トミー・リー・ジョーンズ』主演の大人気シリーズの第一作目です。
これはJが立派なMIBのエージェントになるまでを描いてます。
Ⅱも面白いですがそれはまた今度紹介します。
それではまた今度。

J:ウィル・スミス
K:トミー・リー・ジョーンズ
バグ:ヴィンセント・ドノフリオ
Z:リッブ・トーン

インデペンデンスデイ
皆さんこんばんは。今日一人だけで東京に行ったKです。
いやー、月があけて4月になりましたね。
というわけで・・・・
小狼とサクラ誕生日おめでとうございます!パチパチパチパチ(何歳か解からないけども・・・)
いやーめでたいですね。
まあ誕生日である今日のアニメったら・・・死んでるシー!
誕生日早々死ぬなんて・・・なんてコッチャネン。
しかも殺した人も誕生日なんて。
まぁいいや、星史朗さんも誕生日おめでとうございます!
あと四月一日(ワタヌキ)も。

さて、たいして関係がない話でしたがそろそろやらせてもらいます。
今日はウィル・スミス主演の
「インデペンデンスデイ」
を紹介します。

時は1996年、7月2日、衛星が不思議な電波をキャッチした。
訳の解からぬ音波を解読しようとするがその直後、宇宙に巨大な未確認飛行物体が発見される。
そしてそのUFOは地球にやってきた。
皆が混乱する中、アメリカ大統領イットモア率いるアメリカ・サイドは交流を求めようとUFOとの交信を試みるが・・・UFOは交信を行っていたヘリコプターを撃墜した。
その後、NYの天才的なコンピュータ技師、デイヴィットが音声にパターンがあるのに気付き、それが地球に攻撃を開始するカウントダウンだと気付く。
シルヴァーレイクでは5歳の少年がUFOを発見、ダンサーの母、ジャスミンに知らせる。
彼女の恋人であり、休暇中の空軍パイロット、ヒラー大尉は彼女と一緒にいたが、UFOの出現で呼び戻される。
デイヴィットは父を連れ、ホワイトハウスに行く。
元妻で今は大統領補佐官のコンスタンスを通じて大統領にカウントダウンまであと45分しかない事を知らせる。
だが時既に遅く、UFOが怪光線を発射、L.A.やN.Y.が爆破された。
7月3日、息子を連れたジャスミンはトラックで廃墟となった街を逃れ、ヒラー大尉のいる基地に向かう。
途中、重症を負った女性を助ける。なんとそれは大統領夫人のマリリンだった。
一方、ヒラー大尉と親友のジミーはUFO攻撃の選抜隊の指揮をとっていた。
UFOへの攻撃を開始するヒラー達『ブラック・ナイツ』だったが、UFO内から現れた小型UFOによってほぼ全滅状態になってしまう。
何とか脱出したヒラーとジミーだったが、ジミーは撃墜される。
グランドキャニオンで小型UFOを出し抜いたヒラーはUFOのパイロットのエイリアンを捕まえる。
大統領達は爆破された街から逃れ、昔、地球に来た小型UFOがあるエリア51に来た。
そこでは変人科学者、Dr.オークンがエイリアンの研究をしていた。
そこにエイリアンを連れたヒラー大尉がやってくる。
早速エイリアンが着ているスーツを脱がそうとするが、気がついたエイリアンに殺されてしまう。
テレパシーでエイリアンの心理を知った大統領は核兵器での攻撃を命ずる。だが、攻撃は失敗してしまう。
攻撃され、今は廃墟になったエドワード空軍基地に着いたジャスミンは呆然とする。
その夜、彼女の前にヒラー大尉がやってきた。
7月4日、UFOを破壊するには母船まで行き、そこにウィルスを仕掛けて地球にいるUFOのシールドをはがし、一斉攻撃するという作戦だ。
そして母船にはヒラー大尉とデイヴィットが選ばれた。
二人は小型UFOに乗り、母船の中に入りウィルスを仕掛ける。
そして地球ではシールドの無くなったUFOに大統領と募集されたパイロット達によってUFOに攻撃が開始された。

この映画の見所は小型UFOと戦闘機の空中戦。
まるでクロワッサンのような形の小型UFOとF/A-18の激しい戦いはとても凄いです。
あと大統領の演説もよかったです。
始めは気味の悪いエイリアンが出てきているのを見てホラー映画だと思っていたんですが、見たら物凄く興奮してしまいました。
さすがウィル・スミスって感じですね。
これがなかったらウィル・スミスという存在に気付くのが遅くなっていたでしょう。
とにかくこの映画は1996年の代表映画です。

おっと、ずっと書いていたら長くなってしまった。
最後まで見てくださった皆さん、ありがとうございました。
では、オツカレーション♪

キャスト
ヒラー大尉:ウィル・スミス
ホイットモア大統領:ピル・パクソン
デイヴィット:ジェフ・ゴールドブラム
ジャスミン:ヴィヴィカ・フォックス
コンスタンス:マーガレット・コリン
マリリン:メアリー・マグダネル
グレイ将軍:ロバート・ロッジア




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