Kの映画日記
今まで見てきた映画を毎日紹介! 少しマニアックになってしまうかもしれませんが・・・


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Author:K
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趣味:映画鑑賞、アニメや映画の声優調べ、音楽鑑賞、サッカー、バスケット
Janne Da Arcとスガシカオが大好きです。



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ルールは破られた、未来は守れるか。
金曜と土曜は更新しませんでした、すいません忘れてました。
これからも周一回程度サボってしまう事があるかもしれませんができるだけサボらないようにしますので何卒よろしくお願いします。(土下座)
どうも、Kです。

あーあ、明日から授業始まっちゃうよ。
正直言って面倒くさいです、長く休みが続くとやけに学校での時間が長く感じる。
まっ、頑張るか。

はい、今日は僕の好きな俳優の一人『ウィル・スミス』の主演映画
「アイ・ロボット」
を紹介します。

今からわずか30年後の近未来、家庭用ロボットが人間のパートナーとして普及している時代。そしてさらに、革新的な技術による新世代ロボットが誕生し、新たなロボット社会の夜明けを迎えようとしていた直前、そのロボットの生みの親であり、ロボット工学の第一人者、『アルフレッド・ラニング博士』が殺害される。
容疑者は最新のNS-5型ロボットの『サニー』。
[ロボット三原則]により、絶対に人間に危害の加えられないはずのロボットが犯人なのか?そのなぞを追求するシカゴ市警の刑事『デル・スプーナー』とロボット心理学者の『スーザン・ガルヴィン博士』は、やがて人類の存亡がかかった驚愕の真相に迫っていく・・・。

これの主人公、デル・スプーナー刑事はなぜかロボットが大嫌いなんです。
理由はロボットの考え方、いわば頭脳のシステムだった。
ロボットは何事も計算してから動くからだ。
ある日、彼は車の運転中、トラックと衝突し共に湖に落ちてしまう。
そのトラックは子供が乗っていた。トラックは重いためにスプーナーが乗っていた車より早く沈んで行ってしまう。
人間を守ろうと当然のように助けにロボットは来るが、スプーナーは「オレよりあの子を助けろ!」とロボットに訴えるが、ロボットの頭には助かる確率の高いスプーナーを助けるべきだと考え、子供を見殺しにしてしまった。
その時からスプーナーはロボットが嫌いになったのである。
辛い過去を盛り越えて彼は今、人類を救うためにこのなぞを解き明かす。
果たして、彼らは真の答えを見つけることが出来るのか。

デル・スプーナー:ウィル・スミス
スーザン・ガルヴィン:ブリジット・モイナハン
サニー:アラン・テュディック
ローレンス・ロバートソン:ブルース・グリーンウッド
ジョン・バージン副署長:チー・マクブライド
アルフレッド・ラニング:ジェームズ・クロムウェル
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